Created on 11月 3rd 2009
それは、もう、選択の余地がないことなのです。
至福の人生、最高の人生。
ヴィーガンの私の当たり前の日常を紹介するブログにしていきます。
今日はノンベジ中心のお店で、ヴィーガンメニューのある2つのカフェで食事しました。
ヴィーガンメニューのあるお店は、多様性がある人が働いてると言えます。
ヴィーガンなら、食事に不自由するでしょう?と言われることがあります。
確かに知らないところで、コンビニの梅干にぎりくらいしか食べるものがないかなぁ、でもそれもアミノ酸入ってると怪しいな、ということがあります。
だけど、食べるものってそんなに簡単にいつでもあるものって思い込んでいないんです、私。
食べるために働くわけでしょう?
知らない町のデパ地下で、食べ物を見つけたときの新鮮な喜び!
そして、今日はもうお昼ご飯は食べられないなとあきらめるときもありますが、もともとそういうものかも。
いつでも食べ物があると思い込むのはどうかなって思うんですよね。